happy toy

毎日夢遊病

明日も君の笑顔を見られますように

こんばんは。
気付いたら深澤くんのオタクを全力でやってたあのとち狂った期間より優斗担としてジュニア担してる時間の方が長くなっていました。いやー信じられない。いつまでも明日は違う人を好きになってるかもって気持ちは残っているし、急に冷めちゃうんじゃないかって自分への不信感は消えません。


でもそれと同じくらいなんだかんだ結局好きなんだってことも、明確な理由を言葉にするのは難しいけれど髙橋さんじゃなきゃだめなんだってのもさすがにわかってきた。(髙橋さんてなんやねん。でも優斗くんて恥ずかしいからさ…)



深澤くんに全力だった2年半。その終わりは突然迎えたわけで、終わりが来るなんて思ってなかった。なんならもう一生好きだと思ってた。コンサートも舞台も定期的にあってなんだかんだ忙しくしていたというかシンプルに濃かった。良くも悪くも色々あったし。今と違ってインスタもなければYouTubeだって途中までなかった。安定した供給といえば今はなき少◯倶楽部とドル誌くらい。それでも話は尽きないし全然気持ちも冷めなくてギュッてめちゃめちゃ濃かったし、詰まってた。今振り返ってみると2年半て実際の年月がすごい短く感じるなって思うし、嘘なんじゃないかなって思うくらいに思い出がたくさんある。



じゃあ髙橋さんとのここまではペラペラかと言われたらまあでもそんなことは全然ないのが面白いところで。



長いことオタクしてるけどここまで何の前触れもなく突然誰かにハマったのって初めてで、その衝動がここまで続いてるのも初めてで。



どこが好きなの?って聞かれるとコレっていうポイントは未だにスッと出てこないし、考えちゃうこともある。ただ最近よく思うのは普段見せないけどメンバーのこと好きなんだな〜って感じた瞬間にこういうところが好きーって実感する。髙橋さんがそれぞれのことを思いながら話してるところもそうだし、何回も同じ話して申し訳ないけどYouTubeの絵文字で出会えるか徳島編で5個入りのみかんをみて「みんなに買ってくか」って話すところ、パンを袋いっぱい買って走ってくところも大好き。言葉巧みに操れるタイプではないけど、こういう"行動"で人間性というか、ちょっと素っぽい瞬間が見える度にわたしにないあったかいものをきっとたくさん持ってるんだろうなって思う。




これを機にいろいろ思い返してみれば多分髙橋さんを好きになり始めて1番初めにみた円盤は五騎当千で、その時周り見て振りを確認してそうな曲がちょこちょこあって正直びっくりしたんだよね(もちろん悪い意味で)でもそこで冷めることはなかったし、その後も大丈夫?って思うことは何度か(何度も)あったけどそれでもなんだかんだでやっぱ好きが止まらず今に至る訳で。



世の中に絶対なんてないからこそいつか、どこかのタイミングで表舞台から去るかもしれない。 HiHi Jetsが5人じゃなくなるかもしれない。って定期的に思うことがある。傷つきたくないから想像してるのか、ただの性格の問題かはわからないけどちょこちょこ考えちゃうんだよね。



今なんて特に、定期的に退所だなんだって噂になるから勝手にナイーブ。やめろよバカそんなわけないじゃんて思いたいし思ってるし言いたい。言いたいけど……絶対が存在しないってわかってるから言えないなあ。言えない自分もすごく嫌だけど。




盲目って言われても、全肯定って言われてもそれでも髙橋さんを好きでいたここまでの2年半良い意味でも変わったなって思うこともあるし(ダンスに関してはまじでアクワンで変わったと思ってるよ)変わらないねって思うこともある。そういう1つ1つを改めて思い返してみると全部大事な思い出だな〜って実感できることが幸せだなって思います。(いや、待って全肯定ではないか。ムカつくこともあるし文句もよく言ってるし)



でも1つ言えるのは何もないのが1番て言うのは大前提として…もし、万が一何かあったとしたらやっぱりわたしは髙橋さんの味方でいたいし、髙橋さんの選択を尊重したい。好きな気持ちをちゃんと持ったまま肯定できたらいいな。




好きになり始めた頃と変わらずダンスは危なっかしい場面が多々あるし、ビジュもやばい時はやばいし(めっちゃかっこいいのに!なんで!ってその度にわたしが悔しい)言葉足らずだし、MC死ぬほど滑ってる時あるし、もっとここ頑張ってよ…って思ってしまうこともあれば私服も相変わらず…あれ?って思うこともある。器用どころかむしろきっと不器用寄りで、きっとこの人繊細なんだろうなって思うことも多々あって、勝手に心配することもあるけどそれでも真ん中に立ち続けてくれる限りこの髙橋さんのことを好きって気持ちがずっと続きますようにって思います。





続きますようにって表現が正しいのかはわからないけどとにかくこれからも続いて欲しいな。








正直BINGO以降髙橋さんにいたってはレギュラーのお仕事以外音沙汰ないし、5人の現場に飢えてるけど待つしかできない。モチベーションどうやって保てば?って定期的にわからなくなるけどBoooooSTが手元にやってきたことでちょっと(??)回復。今しかないってことで気持ちをぶわっと残そうと今に至る。本当連休終わりに今じゃなきゃだめだった?って我ながら思います。が、今じゃなきゃだめです。鉄は、熱いうちに打て。





思い返したら自分が思ってたよりもいろんな思い出があって、この2年半いろいろあったな。2年半て年月だけみたら別に全然長くないし、その期間を誇りたいわけでももちろんないけどわたしにとってはちょっとした記録というか区切り??




気持ちを確かめに1人で乗り込んだスプパラ宮城公演。帰りに食べた牛タン弁当とビールの味もそう、セトリ2パターンのサマパラも少年たち(余談ですが初めて自分の誕生日に現場入った)も帝劇もわっしょいも。また冬が来て帝劇に行ってBINGOがあって、その間にはドラマがあったりバラエティにラジオ、雑誌とYouTube。始球式もそう。いろんなことがあってその中で勝手に一喜一憂することもあったけど楽しかったこと、応援してて良かったって思うことの方がやっぱり多いや。





時間の長さだけで気持ちは測れないし、気持ちは本来測るものではないかもしれない。でもこうやってわざわざ書き残すほど2年半をある種の区切りだと捉えてるってことはどこかで深澤担をしてたあの頃と比べてるのかもしれないね。それと同時にあの頃をちゃんと過去の思い出として気付かないうちに整理出来てたみたいです。いや、わかんないけど。





安田くんは神様で、10周年を経て神山くんにもまたときめいてるけど(これも書こうと思ってはいて下書きに眠ってる)なんだかんだで結局髙橋さんからは離れられないですよ。白旗、完敗、降参です。





これからもなんだかんだと起こる出来事に一喜一憂しながら結局ゆうぴしか〜ってヘラヘラしたいし、いろんな場面を見届けられたらと思います(語彙力の限界)





早く…いや、早くなくてもいいや。
今度ステージに立つ時がきたらまた双眼鏡で髙橋さんのこと追わせてね。その場がコンサートだったら白く光らせたペンライトとうちわと一緒に向けさせてください。






ゆうぴのことも、 HiHi Jets5人のことも大大大大大好きよ




いつもありがとう



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うれしい たのしい 大好き!!


BINGO終わったね〜
終わっちゃったね寂しくて泣いちゃいそうだよ。



さてそんな感じで髙橋優斗さんのことを好きになってから3度目の春無事に終わりました。まだ3回目?って気持ちと、もう3回目って気持ちが順番にやってきて結局どっちに着地してるかは我ながらよくわかりません。でもなんだかあっという間だったな…とは思います。




ちょびちょびと気が向いたら更新してるここもいろんな話をしすぎているし、ここに書く人も何人かいるから果たして自分が誰担と思われてるのかとか、どこから知ってる人がいるのかとかちょっと気になってはいます。
2016夏前あたりから増員まで深澤くんのオタクをしてたから2年半くらい?って考えるともうすぐ髙橋優斗さんのオタクをしてる時間の方が長くなるわけで、自分でもこれに関してはちょっと驚いてる。だってこんなに誰かのことずっと好きでいられるなんて思ってなかったから。



決してこの2年半という年数は長いわけじゃない。
それはそうなんだけど大好きだったグループの編成が変わるっての前記した増員もそうだし、メンバーの脱退も経験してる身としては誰かに深入りすること、そのグループを応援し続けることのある種怖さを感じてしまっていたのでしないようにしていたつもりで…。その時々好きな人はいてももう勝手に傷つくのも嫌だし、永遠なんてないってわかってるけどそれでも願ってしまう自分も嫌だった。
でも誰かを好きになってしまったら、ずっと好きでいたいと思ってしまったら……性格上どうしても永遠を願ってずっと一緒にいて欲しいって気持ちを結びつけてしまうだろうから怖かった。


だからずっと(仮)みたいな。
明日になったら誰か違う人を好きになるかもしれないとか、気づいたらもうどうでもよくなってるかもとか、どこかで保険をかけて騙し騙し好きを継続しようとしてたけどここに来てもう全身全霊で髙橋優斗さんのこと、HiHi Jets5人のことが好きなんだって改めて思う今日この頃です。完全降伏。



根拠もきっかけもないけどさ、なんかふと、本当に突然もしゆうぴに会えるのが今回のツアーで最後だったらどうしようって急に思ってしまって。(これは本当この時期にツアーが終わることのある種トラウマだよね)(思い出す1年前の悪夢)散々色々予防線張って保険かけてたつもりだったけど駄々っ子のようにイヤイヤで埋め尽くされて平常心でいられなくなった。これが答えかなと。



わたしはBINGOツアーものすごく楽しかった。
本当に本当に楽しかった。



確かにジュニアで、デビュー前なのにほとんどオリ曲でセトリを組んでカバーが少ないのは事実だし、観たことある曲が多かったのもそうだけどそれでもわたしはずっと楽しかった。5人がやりたいようにステージで暴れ回ってくれること。それを客席から見ることができて幸せだったし、もっとみたいと思った。



こちらの機嫌なんて伺わなくていいから「俺らの正解はこれだから!」くらいの勢いでずっと走り続けて欲しいなって。欲を言えば5人でずっと楽しそうにゲラゲラ笑ってて欲しいなって。ちゃんとしないといけないところはそれはそうだけど、でもコンサートは本当に本当に本当に楽しかった。


メリーゴーランドみたいにメンバーが回るのを下から見上げる経験なんてしたことないじゃん。コンサート会場で自担が吊るされてるのも見たことなかった。大嫌いな鳥の映像をあんな大画面で突然見せられる経験もなかったし(それはそう)自担がメンバーに哺乳瓶で飲み物を飲ませるってのも初めて立ち会った(それもそう)
お札かき分けて花道闊歩するなんて景気良いにもほどがあるじゃないですか。そう思いません??楽しそうに笑ってたり、暗転中息を整えていたり、一瞬一瞬が全部大事な思い出になったし、また5人が創り出すコンサートに行きたいって終わる前から思うくらいに名残惜しいコンサートだった。ユニットももっと違う組み合わせ見てみたいし、いつかALIVEかましてきた深澤くんみたいにみんなの期待を裏切ってゴリゴリのソロ持ってくるゆうぴも見たいよ(私欲)





って書いてるけどなんか当たり前に次があるなんて思ったらよくないっていうのも改めて思ってる。ってなるとこちらにできることってなんなんだろうとも思うわけで。




ただ自分が好きな人、応援してる人は毎日美味しいご飯を食べてあったかいお風呂に入って気持ちよく1日を終えて欲しいのよ。重すぎで怖いんだけど結局ここ。ただわがままで欲張りだなって思うのがHiHi Jetsとしていてくれた上でって思ってるところ。まあそれはそうだよね。うん、だって好きなんだもん。




本当にこの1ヶ月半くらいずーっと楽しかった。
横浜と新潟しか行ってないけど福岡大阪愛知のレポや、更新されるSNSをチェックするのも日々の楽しみの1つでした。




衣装も全部良くてキラキラしてて眩しくて…もちろん今回も漏れなく「なんで優斗くんのオタクなんだ??」って100回くらい思ったけど結局不思議なところで「ゆうぴ〜じゃなきゃだめなんだ」に着地するのがすごいのよ。酒飲んで酔っ払った虚妄から始まって好き拗らせてるのにここまできました。本当に我ながらなんだかちょっと呆れてます。



新しいことを始めるのに年齢は関係ないけど、それでもこのタイミングでバク転を習得しようって動いてるなんて思わないじゃん。結果的にその曲・パフォーマンスが他の曲と入れ替わってしまって厳しい声が上がってるのもわかるけど、初日だけの幻になってしまったけど、それでもわたしはやっぱりすごいなって思うし、そんなガッツに溢れる人のことを好きでいられて応援できて超嬉しい!!




リア恋だなんだと言われていても掴みどころがなくて、手の内はみせないそんなところにも惹かれてここまでやってきてます。ふとした発言に垣間見えるきっと繊細なんだろうなってのも変わらずですし……今回のツアー期間中にもふとした瞬間に何度かそれを感じる瞬間はあって…一生オタクがタレントの心中を知る機会はないのだからそれくらいで良いし、その危うさの中で戦ってると思うと無理しないでねとも勝手に思うけど無理しないときっとやっていけない世界で日々生きてるんだもんね。




正直なんかその…こんなにここにきてまた好きな気持ちを認識することになるなんて思ってなかった。今年も1月帝劇観劇しているもののブログにも残していないしそもそも髙橋優斗さんというかジェッツに関する記憶がまるでない(竹村くんをみてたからなんて言えないよ)そんな感じだったのに言葉を選ばずに言えば今初めて顔かっこいいなって思ってる。花道ローラーで駆け抜けてく時の横顔が綺麗だったの脳裏にこびりついて離れないです。目撃したぴあアリから1ヶ月以上経つのに……本当に綺麗だったのよ…顔はもちろん風になびくサラサラしてて柔らかそうな明るめの茶色い髪の毛も、布が多い衣装で風を切るあの映像が全部忘れられない。困ったなあ……いくつになっても言語化できないほど気持ちが昂ると泣いてしまいそうになるので漏れなくBINGO終わってからもずっと泣きそうです。




誕生日に"髙橋優斗の生き様を楽しんで"って行ってた通り毎日好きでいる身としてはとっても楽しいです。こんなにしがないオタクの日常を彩ってくれているのだからゆうぴ〜にとって良いことばかり起きてて欲しいし、過ごす環境が愛と優しさに溢れてたら良いな。そうじゃないと割に合わないよ。(もちろんゆうぴ〜だけじゃなくてね、みんながね)






話が途中だいぶ脱線しましたが…
改めて2024年春ツアー完走おめでとう。
最高に楽しい時間をありがとう。





ステージに立つ優斗くん、HiHi Jetsめちゃ格好良かった




だいすきこれからもどうぞよろしくね!





2023→2024



書きたいことはあったはずなのになんかそこまでエネルギーが回らないというか全然まとまらずまごまごしてたら2023年も終わり2024年になっていました。


遅ればせながらあけましておめでとうございます。



さて、2023年は下半期というか最後のワンクールが怒涛すぎて振り返れない。いや、別に振り返りたいこともとくにないし、もはや振り返りたくもないよ。



わたしの応援しているグループは1つがもう改名、もう1つは2月4日に変わることが年明けに発表されました。どちらも今年2024年がそれぞれデビュー10周年と20周年ていうメモリアルイヤーなんですけど改名して数ヶ月の名前でこの周年を祝います。応援してるグループだし、大好きだし、大切だけど当たり前ですが当人じゃないので改名が発表された当時少し抱いたかもしれないいろんな後ろ向きな感情は今となっては冷めました。どうでも良いっていうか、仕方なかったよな。そうでもしなきゃやってられなかったもんな。って良いのか悪いのかそれくらいの温度感。でもちゃんとお祝いはしたいしコンサートがあれば楽しみたいからそこはちゃんと気持ちを込めて会場でペンライトを振り、そっとうちわを掲げたいと思ってます。防振双眼鏡、買うなら今かな…と、思いつつ購入に踏み切れない……6年前くらいにもうあと3年くらいしたらオタクしてないだろうしいらないか〜って思った浅はかな自分よ……「そのタイミングで買え」数年後のあなたから忠告です。



で、年が明けて2024年。
外野だと思ってるので深く話を広げるつもりはないけどケンティー、卒業するんですって。いやもう何回も永遠とか、ずっと一緒とかそういうのないって目の当たりにしてるくせになんかもう、ね。この場合はメンバーが減るって衝撃よりもケンティークラスのアイドルでもそういう選択肢を持って活動してるんだとか、そっちへの驚きかもしれない。初めなんかのドッキリだと思ったし、なんのネタ?って思ったらガチだったっていう。






昨秋くらいからSNSが混沌としてることちょこちょこあって、もちろん今日も上記のことがあっていろんな意見が入り乱れてる。年明けからのこと以外にもいろんな話題で殺伐としてる時間もあった。そういう時間が増えるとなんとなく楽しい話をしづらくなるなと勝手に思ってしまうけど、そもそも人としてのモラルを守れば自分の言いたいことを記して良いはずで…とかいろんなことを意識しすぎると上手く自分の気持ちとか思い、言いたいことを残せなくなる。
でもやっぱり楽しいことは楽しいし、楽しみなことはもちろん楽しみ。嬉しいことは嬉しいってやっぱり言いたいなって突然思い直す2024年1月8日、23時。
悔しいとか悲しいとかマイナスに感じることも含めて自分の感情は自分でしか文字として、記録として書き残せないものね。





体調が悪い時は無理に元気を装う必要はないし、誰かの喜びや嬉しさが自分にとってつらいなら無理にその気持ちに蓋をする必要もない。取捨択一、大事。当たり前のことなんだけど日々の生活を送るのに精一杯で機械化されてるような感覚でいて忘れてたようです。






ってことで






エイトのTHE FIRST TAKEは最高で、HiHi Jetsはツアーが決まりました。…嬉しい!







昨夏からのミラボはじめ無所の子達みんな可愛いブームは全然冷めないどころか加速していく一方で末永くんはもちろん竹村くんもズブズブ。これはよくわからない。お酒飲んで次の日起きたら「あれ?」ってなってた(またその手法ですか)こんな調子なので2024年も大きく何かが変わることはないと思います。




今年も健康第一で穏やかにたくさん笑って過ごしたい。
可愛いものに囲まれて暮らしたいので適度な散財で心も豊かにいきましょう。
あ、でも転職はしたいです。





そんな感じで今年もよろしくお願いします。
景気が良いTFTサムネを添えて…。








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見つめられたなら キュッとギュッとなる

あれもこれも記録しておきたいなーってことはあったけどなんかそこまで辿り着かないというか日々の生活に必死すぎて余裕もなく気付いたら夏も終盤どころか過ぎ去った。暑さは全然引かないけどもう8月もあっという間に終わって9月。相変わらず仕事に忙殺されて辞めよう辞めようと毎日思いながら辞めたいっていうエネルギーすらなくて半分心殺して生きてます。ってこんなつまらない話をしたいわけではなく……。





わっしょいCAMPしかこの夏現場の予定はなかったのだけど、ちゃっかりひっそりEXに行っちゃったサマステの誘惑に勝てず夏の思い出作ってきて、それが最高だったって話をしたい。






いや〜スタンディングだし1人だし行くまでは散々ぐちぐち「いや行かないよ〜」「さすがにさ〜」とか言ってたのに1回入って終わって即翌週抑えた(ありがとう一般販売)なんなら入れる分は全部入れば良かったって思うくらい良くて、久しぶりに純粋な"ジュニアの現場"って感じがして楽しかった。





わっしょいももちろん楽しかったし、わっしょいは久しぶりに友達とコンサートに入ったからそれだけでも最高だった。やっぱりローラーはおっきな会場映えるな〜とかゆうぴダンス上手くなったよなあ…MC正門くんと頑張ってるな〜とか色々思うことはあったり、思い出の衣装がジュニアに降りててちょっと泣きそうになったり感情ジェットコースターだったし、多分ジェットコースター過ぎて詳しいことが何も思い出せなくてドン引き。いつものことだけど1回じゃ覚えていられない。ついていくのに必死だから気づくと終わっちゃうだよね…ただ髙橋優斗さんの髪型今めちゃめちゃ好き。形状記憶して欲しいくらいに良い。後頭部の絶壁目立たないし(小声)ふわっとしてて柔らかそうな毛質を感じられて非常に良い、お似合いです。




で、サマステよ。
末永光くんを観に行ったんだけど(PAISEN目当てじゃないパターン)まああの子はダメだ、沼だ。去年の少年たちでとても可愛いお顔の子がいるって友達に連絡したのがことの発端で、そこからゆるくゆるくゆるーーーくぬるっと島動画更新されたら確認をし、たまに雑誌出てるかな?と、パラパラ目を通し…みたいな。お正月の帝劇も大多数のうちの1人としてチラッとみるくらいだったんだけど今年の夏時間を持て余した結果行っちゃった、現場。観に行ったら何かが終わる気がしてたから知らないふりしてたけど"目当て"で行ったらそれはもうダメ、始まってしまった。本当自分で自分にいい加減にしな?って説教したいし何も信じられないけどミラボはみんな可愛かった。みんな可愛かったけどどうしても兄組をご贔屓しちゃう(兄組って響き懐かしい)(何がとは言いませんが)




ハイハイの現場に行くことがなければ多分この夏EXに行くことはなかったと思うんだけど、千井野くん・竹村くんとバックについてくれてるから知ってたし、そういう子達がメイン張るコンサートすごい良かった(語彙力)セトリも暇な時間が1秒もなくて、物理的にEX見えづらい・見えない時間こそあったけどなんのしがらみもなくひたすら楽しい公演だったな…と全然余韻が抜けません。汗でデロデロになったオタクの顔をティーンのキラキラした男の子たちが見送るシステムはものすごく恥ずかしかったけど…まあ眩しくて煌びやかでした。今でも眩しい笑顔が頭にこびりついて離れません、助けてください。



期間限定ユニットであるミライボーイズ24に初っ端"君が描いた未来の中に 僕は今映っているの?"って歌わせるのは罪だなあと思いながらその一瞬を生きるジャニーズジュニアの公演としては非常に来るものがあって、こんな言葉で片付けたくないけど多分きっとこれがいわゆるエモいってやつ??



当たり前だけどサマステに向けて組まれた期間限定ユニットってことは9月の今もう解体されてしまっていてみんなバラバラに活動してるわけだけど、またどこかで、なにかの機会にミラボの公演が見られたら良いな。




ギラギラしててキラキラしてた。



EXでビグゲもハピラキもUMEもみられるなんてすごいよ、すごい。わたしはものすごく楽しかったけどこれ若い子たちは楽しめたのかな?ってちょっと心配。あとミラボ担の年齢層ってどんな感じ??体感自分は超上の方って自覚はある。ミラボ担の中では多分高齢者に分類されるのもわかってる。




もう解体されてるからミラボ担じゃないのか。無所担?




デビューの概念云々はもう一旦置いておいて好きなタレント2人とか名前登録させてもらうようにはできませんかね…(小声)






記憶が鮮明なうちに円盤欲しいです。
裸の少年のDVDに例年してくれてましたけど番組変わったから今年…そもそも形に残る手立てはあるのか未知。でも欲しい絶対欲しい!!!!全部が難しいとしてもFantasiaはどうにかして映像に残して欲しいどうにかして、ここだけで良いからお願いします。




多分こういう時宣伝になる動画とかなんか貼り付けた方が良いんだろうけど何が適してるなにかある??





こういうので良いのかなってドギマギしながら置いておきますか。





可愛くてかっこよくてなんか色っぽい末永くんです。













よこれあチャンネル彷彿させるやつ、すき










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どこをどう通ってここに辿り着いたのか












思い出せない全然思い出せない!!!!!







だけど行っちゃったもんね,大阪。
良いのか悪いのか前日にやっぱり行きたいができちゃう。気分屋のわたしからしたら超ありがたい。気分屋っていうか根本は心配性が原因だと思う。現場先にあるとその時の自分が元気でいられる保証がない分ずっと緊張しちゃってそのプレッシャーにしんどくなるっていう…これまじで共感されたことないけどわかる人いませんか??
さて、そんな感じで今回帰りのこととか仕事のこととか一旦置いてとりあえず新幹線に乗ったの久しぶりで楽しかった。窓側の席しかコンセントがないってそんな初歩的な(??)ことすら失念してしまうくらい東海道新幹線乗ってなかった…だって大阪行くの城ホ狼煙ぶりだもん……






目的は7ORDERのツアーDUALのおかわりです。
仙台はホールだったからアリーナ公演は初、来月も行くけど。




色々勝手に思うことがあって複雑で、開始早々もう帰ろうかと思ったんだけどここまできてそれはないって思いとどまり結果的に全て無視ししてちゃんとアンコール、最後の挨拶まで見届けました。行って良かった入って良かったみられて良かった!!!!!!!なんか正直タイトスケジュールだし来月追加公演行くし1人だし、見送る選択肢も全然あった。幕張も見送ってたんだから見送るのもそんな難しいことじゃなかったはずなんだけどふと自分ダサいと思ってしまいそこからは早かった。



行かない理由、できない理由を並べて納得させてるのシンプルにダサくない?って訳分からんところでエンジンがかかってしまった結果です。行きたい気持ちがあるからこそ行かない理由を探してるし、できない理由づけをするけどそのどれもが中途半端。だったらもう行ってから、見てから考えなってたまに発動する突然の思い切りの良さが発動した結果の昨日でした。





当たり前に後悔してないし,身体はそりゃ疲れてるけど行って良かった。それに尽きる。





まだ彼らがジャニーズ事務所所属のタレントだった頃、わたしは彼らのグループじゃなくてSnowManが好きだった。でも兄組って括りが大好きで2度と戻ってこない宝箱みたいな、今となっては2度とみられないであろうあの集団が好きだった。特にラブスノが好きだった。深澤くんと安井くんの年長者対談とか、深澤くんと顕嵐ちゃんの紫コンビとか、渡辺くんと安井くんのチャラ(風)コンビとか。思い出そうと思えばまだまだたくさん思い出はあるけど、思い出じゃなくて今と、これからの話がしたいと思うコンサートだったな






行きたいときに直前でもチケットが手に入るのって彼らからしたらどういうことなのかとか、過去を知ってるからこそ色々と勝手に思うこともあるけれど自分たちのやりたいことを自分たちで組み立てて魅せてるのとっても格好良くてデカかった。






後ろ髪引かれながら11日(木)の夜公演だけ入って今日は大人しく仕事に行ったから入ってないけど12日(金)の公演レポ安井くんがめっちゃ安井くんでずるいよ。数年前も"今が1番楽しい"って話してたけど、それが今も変わってないみたいで良かったです。すごい軽く聞こえると思うけどそういう発言を聞くたびに同い年、わたしも負けないくらいそう思える年齢の重ね方をしたいなと思う。自分の物差しで測った感じだと今の所多分できてる。





ここ数年「どうしました?」って我ながら聞きたくなるような謎なタイミングで色んなところに手を出し、ここが最後かもを繰り返しながらやってきて"オタクなんて早くやめたい"何度そう思ったかわからないけどやめられなくて。そんな中たどり着いた場所が7ORDER。本当どこまでも期待裏切らない。今改めて自分に問いたい






「どうしました??」





問いただしたところで答えは出ませんよくわかりません。
それでもなんだかまた、おかげで毎日楽しいです。






たくさん楽しみをくれるから騙し騙し日々やり過ごせてるし、これは余談だけどアイドル以外の趣味、古着にまたハマってる。これは7ORDERっていうか美勇人くんの影響だけど。実家に眠らせてた古着掘り起こしたり、古着屋さんの新規開拓久しぶりに始めたり、閉店してしまってる昔通ってた古着屋さんを懐かしんでみたり…うむ、お洋服って楽しいな。洋服で飯を食う!!のが小学生からの夢でそれを叶えるために高校卒業後進学したけど結局好きなもので飯が食えそうもなく挫折。進路変更して今の仕事をしてますが好きなものと仕事をわけた方が性格上あっていたようで…ここ数年が1番お洋服を楽しめてるなと思います。そこに拍車かけてるここ数ヶ月。更に色んなジャンルを楽しめるようになりました。例えば春に誘われて久しぶりに髪切ったりね。






なんかもうこれ以上何も増やしたくないしもう今何を言っても嘘っていうかペラッペラで何の説得力もないことはわかってるけどその状況下でも思っちゃう。





ここが終着点だったらいいな、そうであってくれって。





来月が楽しみです。
3週間くらいかな、なるべく丁寧にやるべきことをこなしダサいことはせず、健康第一で穏やかに楽しく過ごしましょう。






たこ焼き……か、きしめん食べたかったなあ……。













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吸い込まれてまた4月の仙台〜DUALの思い出〜


昨年に引き続き、またしても4月の仙台で沼を増やしてきました。増やしてきたと言うより泥沼化加速ありがとうございます。
誰の話をしているのかと言えばツイッターではちょこちょこ(に収まってるから不明)呟いてる森田美勇人さんの話。2年前にも一度、同じような時期にこじらせていたようで……









2021夏のツアーチケット当たっていたのにまさかのわたしが当日発熱(翌日コロナと判明)で行けなかったという…そこから現場に行く機会もなかったのですが昨日やっとやっとやーーーっと現場に足を運ぶ機会をいただいたのでその雑多な備忘録。昨日を迎えるまでにもちろん2021からずっと同じ熱でハマり続けていたわけではなく、ゆるく細く長くって感じでいたのが2月ごろからぐわーーーっと勢い加速し新規ハイから何も知らない純情無垢なオタクマインドで現場迎えたわけで結論から言うと楽しかったしめちゃ幸せだった。今日1日冗談抜きにしてその余韻で労働してた。




12:00からグッズ販売開始、当日到着14:00すぎ…アクスタ売り切れてるしランダムフォトセットも売り切れてるし、「なんやねん初日やぞ」って一瞬腹も立ったけど友人と「でも在庫をそれだけ作るってお金かかるもんね…」って突然企業側の気持ちに立ち始め、そこから"資金…資金…ペンラ買うか"(今回のペンライト抑制つきのため4,300円)(1回入る予定の人からするとちょっと高くない?)って散々購入迷ってたのを即決。尚結果的にペンライトは買って良かったと思っているので後悔はしてない。そして事前グッズ配送とか当日受け取り予約の手段もあったけど現地で売る以上買えるっしょってなにもしなかったこちらにも非があることはわかってる。今度からは諸々ちゃんとしようと思ったのでそこについての経験値が1つ上がったと前向きに捉える。





わたしは7ORDERだったら森田美勇人さんが好きで…でも7人みんなジャニーズ事務所にいた時のこと知っているから公演始まったら双眼鏡どう使うのかなって思っていたけど、始まってしまえばどうも何もびっくりするくらい森田美勇人さんしかみてなかった。双眼鏡覗いてた時間円グラフとかで視覚化できるとしたら99.9%の時間森田美勇人さんだったと思う。丁度手持ちの双眼鏡の倍率?見え方?諸々と席から舞台までの距離がバッチリハマったおかげで見やすかった。ずっと綺麗なままみることができた。彼らを最後に生でみたのはまだ前事務所にいたころだったからそこから何年?て感じで…って感想を述べたいのにできない。それくらい全体を見る余裕がなかった。同い年の星安井くんのことももう少し見る予定だったのに全然できなかった。森田美勇人さんで手一杯。ダンス云々とかはこんな拙い語彙量よりももっとあれこれ残してくださってる方いるだろうってことでわたしは諦めますが、それでもやっぱりスーパー美勇人さんタイム始まると心の中ではめちゃめちゃガッツポーズしてました。ありがとうの世界。




世論は知りませんがわたしはベーシストってところがたまらん側の人間です。自分がちょーっと齧ってたこともあり比較的ベースラインは耳で拾えるのと運指もわかるから見ててすっごい楽しい!!し、ドキドキする。5弦ベースってやっぱりネックの部分幅広いんだろうなーとか、その動き地味に手首疲れません?とか余計なお節介含めた感情が湧いてくることもあるけれど基本淡々と、ただただリズム刻むの最高という気持ち。途中どっかの曲親指弾きで大興奮の記憶はあるのに曲名確信持てない最大のミス…脳内キャパ少ないっていうか自分ポンコツすぎるだろって失望。まあまあ大興奮したからきっと覚えられてないって理由はなんとなくわかってて、すごく残念だけど人間きっとそんなもん(主語でかい)





MCも決して長い時間ではなかったし、公演時間も2時間弱くらいかな??体感1時間半よりは少しあった気がするくらいの長さだけどそれでもほとんどずっとステージ上にいてぎゅって濃密な時間だったな。近くの席だった若い女の子が「実在したんだね」ってなんともまあ可愛い感想を終演後述べてまして…そのときは本当ただ「可愛いなあ」って思ってたんだけどその本当の意味をじわじわ噛み締めてる最中です。そう、本当に実在したの。25歳から更に良い感じに歳を重ねている森田さん、居たんですよ。





当時自分が該当担じゃなかったから今7人で集まってまた活動をしているって結果論だけをみて楽しむことができていて、当時該当担の周りの人がしんどそうだったことも知ってるし、7人から離れていった人も知っている。それをみていた立場、つまり自分自身は外野の人間だったから今こうして与えられたものをただ楽しめていることはわかっている。その分なんもなくこのタイミングで楽しませてもらってること、ハマってることほんのり後ろめたさがあること否めない。だけど自分が楽しいと思うこと、好きなことは悪いことをしてるわけじゃないし楽しいし好きってこれまでも言ってますけどこれからも言いたい。





あ、ちなみに恥ずかしさだけでいえばほんのりじゃなくてガッツリある。それはそう。我ながら本当何してんねんとはめっちゃ思うそれはそう。





でも本当に幸せっていうか満たされた時間だったな。
一晩明けても余韻がすごい。




仙台まで行ってわかったこと

  • 自分が思ってるより森田美勇人さん、すき
  • 他のメンバーを見る余裕はなかった
  • モロちゃん歌めっちゃうまい
  • 森田美勇人さん艶やかで困る
  • うちわがない現場心が穏やか




あとツアーどこ行けるかなって考えるのが今の楽しみ。
行けるところは全部行きたいなって勢いです。






そんな感じで現場からお送りしました。












PS:本当同じタイミングで(??)伸ばしてた前髪切っててオープニングで運命感じちゃいました(余談)

君を太陽にして無理やり起きてる

いっとき狂ったように聞いてたんですけど最近聞いてなかったんですよ。多分シンプルに寝る時間が早くなった分そんなに苦痛なく朝を迎えられていたから。でも昨日本当にふと頭の中に流れてきて「あ…」って思ったというか、今わたしは無意識のうちに"君"を太陽にして無理やり起きてるのかもしれないな〜って。だって連勤嫌だもん。普段基本3出1休で動いてるのに急に6出1休ってなんのバグだよって思うじゃん身体がついていかない。それでも働かないといけないみたいです、大人。大変。自分甘やかすために昨晩帰宅してからプリンを食べました。みんな働いてるだけで偉いってたまに聞くけど本当にそう思う。毎日ボーナス欲しい。




ここでいう君って誰?って話で、我ながらあんたこういう類の話何回するのって思うしいっつも同じようなこと思っててキモいなって思うけど多分これは仕様。森田に推されて髙橋さんのこととかジャニーズのことはもうどうでも良いのかと言われたら全然良くない。時代にのれてなかったJr.CHAMPもちょっとずつ見進めてる。当時入所したてで可愛いと思ってた中川くん亀井くんはおっきくなっててまだ途中までしかみてないけど02lineのエンタメにはめちゃめちゃ元気もらってる。さくちゃんが淡々とストローでコーラ飲むのシュールだし猪狩くんの腕が美味しそう。HYSのロゴデカデカとひっさげてひな壇(?)で楽しそうにしてる優斗くんはかわいい。いつ全部見終わるかわかんないけどなんとか完走はしたいと思ってる所存。




先日職場彼氏ができたって人の話を数人で聞いていた時に「わたしも好きな人欲しいな〜」って言ったら「会える好きな人ね」って言われたことがなんとなく引っかかってる。まあ多分きっとこれが世間における大多数の人の感覚なんだろうな。どうしてもオタクを通じて知り合った人はどちらかといえばオタク寄りなわけでそれはそうなるんだけど改めて言われるとなんか…なんか……。もう一生誰かのことを好きになることなんてないんじゃないかと思ってるから自分の知らない遠くの世界のことを話されてる気分になったというか。最後にちょっと良いかもって思ってた人との関係は歌舞伎を南座に観に行く数日前に終わった。つまり2019で4年前。そこからなにもわかったわけじゃないけどこの人とどうにかなりたいとか、素敵な人かもとかまた会いたいなとかそういう類の感情は申し訳ないけど全然出てこなくて、これは多分こちら側の問題なんだろうなってちょっと色々諦めた。
10年前より少しは大人になって、たくさんのことを経験して得たものもあるけれど好きな人を作ること、そこから恋人関係になることに関してはもう見えなくなるくらい遠い、自分の生活とは別世界のものになってしまった気がして少し悲しい。諦めたくないのに諦めかけてる自分に対しても悲しい。




人でこの虚無感を埋められないならモノで埋めるかってちょっと危険な発想になるわけで、そういえば最近全然買い物してないじゃん!!て気づいちゃったからには買い物したい。ずっと物欲にまみれて散財したい欲はあるのにアテに出会えてなくてくすぶらせてる。だから生活にハリがなくてしょんぼりしてるのかもって母親に連絡したら「それはあるね」って期待を裏切らない返信が来て親子だなって思った。現場もないわけじゃないけどモノしか満たせないゾーンて絶対にある。自分の時間を切り売りしてストレスと引き換えに得たお金を形に残すってのわたしにとっては多分結構大事っぽい。





非国民的ヒーロー

非国民的ヒーロー


愛する気持ちだけでも
折れずに生きてりゃ 十分さ




大丈夫、きっとここまで愛してきたものや人をそう簡単に嫌いにはなれないしきっとこれまでも変わらず愛していくそんな気がする。



折れてたまるか
さよなら2月,よろしく3月。